調教で競馬を考える

競馬大好きサラリーマンが調教を予想の基盤として競馬のあれこれを考えるブログ 好きなレースは芝のハンデ戦

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2017 ダイヤモンドステークス 予想

今週、1回も触れてないダイヤモンドステークスの予想を。

長距離レースこそ鞍上が大事と思ってますので、そこも予想のファクターとしての重要度をアップさせて考えます。


★ダイヤモンドステークス 予想


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最終追い切りは美浦ウッドで81秒台の好時計。
鞍上は2年連続リーディングの戸崎J。
前走ステイヤーSは斤量差1kgでアルバートと0.7秒差、今回は斤量差が4kgありますし、戸崎Jも2戦目で感触は掴んでるはず


◯ ファタモルガーナ
1週前は坂路で好時計、最終は坂路53秒台でぼちぼちの時計。ここに合わせてきた臨戦過程が良い。
今回はアルバートと2kg差ありますし、蛯名Jも信頼出来る


▲ カフジプリンス
最終追い切りは坂路51秒台、終い12.6の好時計。
調教は良いけどちょっと使われ過ぎかな?と思って3番手


☆ フェイムゲーム
最終追い切りは美浦ウッドで平凡な時計。
調教では判断難しいので実績で。
得意の東京の長距離レース。ここで凡走なら次は買わない


△ アルバート 使われ過ぎと思うのでここまで
△ トーセンレーブ 2週連続CW好時計
△ ラブラドライト 51kg魅力
△ プロレタリアト ハーツクライ&坂路好時計


◎~◯▲☆ 馬連
◎~◯▲☆~印 3連複

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